仙台七夕こけし箸置き

取材した新製品を紹介します。

かわいらしい箸置きです。

 瀬戸屋(宮城県仙台市、022・232・0135)の地元こけし職人が作る七夕短冊をイメージしたこけし型箸置き「仙台七夕こけし箸置」

 東北の自然素材を使い、東北の工芸家たちが協業し商品開発するプロジェクト「いろどりみやげ」の第一弾。仙台七夕の短冊の色にあわせ、色に込められた願い(青は大願成就、赤は無病息災、黄は金運上昇、白は家内安全、紫は学業上達)と「いつも笑顔で元気でいたい」という思いを込めた。模様は「無地」と七夕の飾りをイメージした「吹き流し金」と笹をイメージした「吹き流し笹」の3種類。《5体1組、税別2500円》

https://item.rakuten.co.jp/yumetobo/10021604/

カミ通信 長谷川